Q6.食事や散歩、排泄など毎日の世話は誰がやるのですか?

基本的に介助犬の毎日の世話は使用者本人が行います。

手や足に障がいがあっても世話ができる方法をリハビリテーションの専門家と相談しながらさまざまな工夫をしていきます。なるべく飼い主としての責任を果たすためにできることは行いますが、使用者の身体の負担となる世話は家族やボランティアに手伝ってもらいます。


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